理学療法士 辞めたい

理学療法士を辞めたいあなたへ,実際に辞めた体験を語ってみる

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理学療法士の仕事って、やっぱり向き不向きがあると思う。

職場によるだろうけど、肉体的、精神的にもツラい面の多い仕事。

僕も、「理学療法士を辞めたい」って思ったことがあります。

最初に「辞めたい」と思うようになったのは、PTになって2年目、3年目くらいのときにでした。

なんで辞めたいと思ったか簡単に言うと、「PTやってても得しない」と思ったからです。

当時は、回復期のリハ病院に勤めていました。

1年目のときは右も左もわからず、がむしゃらにやっていたので、「辞めたい」とかそんなことを考える余裕はありませんでした。

でも、2年目、3年目くらいになると、理学療法士の仕事が思ってたのと違うなって感じ始めました。

理学療法士としての「リハビリの時間」は興味を持ってできたけど、早出して食事介助とか知らんがな。って正直思ってました。

いや、大事なんですよ。そういう食事介助とか。

でも、食事介助なんて学校で習ってないし、むしろSTの分野でしょ。って思ってました。

あと、なんで理学療法士がナースコール対応してトイレ介助とか、挙げ句の果てにはオムツ交換までしなくちゃならないのか、それも嫌でした。

それがADLの評価になるという意見もあるでしょうけど、「いやいや、ただの労働力として使われてるだけでしょ」というのが心の声でした。

それだけならまだ我慢したかもしれないけど、決定的だったのは昇給額が少ないこと。

1年働いて、どのくらい昇給するかなって楽しみにしてたら、1,500円だけでした。

いやいや、これはまだ新人だからだって自分に言い聞かせて、経験年数が増えてからの昇給額をベテランの先輩に聞いてみました。

すると、先輩いわく「変わらん。同じよ。」と。

いや、ちょっと待って、10年働いても今の給料と1万5000円しか変わらないってことですか??

結婚できないじゃん!

「でもでも、昇進したら昇給するんですよね。」と僕。

すると、先輩「あー副主任は手当が1万。あの業務量で1万だけなら誰もやりたくないよな。」

僕、絶句。

そのあと僕から出てきた言葉は、「部下の結婚式呼ばれたら、手当分くらい吹き飛びますね。」という言葉。

先輩は「ははーw確かに!」

「ははーw確かに」じゃねー!!

って心の中でツッコむと同時に、ホントPTやってても得しないなって思いました。

そんなこんな、業務のこと、給料のことで理学療法士辞めたいって思ってました。

 

そう考えるようになってから、オムツ交換とかナースコール対応とかしなくていい職場がないかな?

そんでもって給料もいいとこないかな?

と考えて思いついたのが、急性期の公立病院の理学療法士になることでした。

「回復期行くとまたオムツ交換させられるかもしれない。」

「けど、急性期病院ならそんなのなさそう。」

「おまけに公務員だから昇給もガッツリ!」

と思ったんですね。

まじゲスいですね。でもこれがホンネです。

でもこれって、理学療法士として普通の願望なのでは?とも思います。

学校では運動療法とか、物理療法、その他の理学療法に関わる勉強をしてきたのに、いざ就職したらオムツ交換とか、習ってもない食事介助とかやれってどういうことって思いません?

うまく順応できる人は、そのへんのことは考えずそこに浸っていけるんだと思います。

それも一つの才能ですよね。

僕は頑張りましたけど、3年が限度でした。

 

ともあれ、希望通り公務員になりました(公務員試験の勉強はかなり頑張りました)。

考えていたとおり、急性期病院ではオムツ交換も食事介助もさせられずにすみました。

公務員の給料は、20代のあいだは割に合わない感もありますが、それでも毎年毎年、民間病院とは比べ物にならないほど昇給があるので、着実に増えていきます。

と言っても、ここも3年で辞めることになりますがw。

どんだけ忍耐ないんだよとか思わないでください。

けどまぁ、ここを辞めたのは整体をしたかったからという理由があります。

ただ正直に言うと、最終的には整体をやりたいというところに行き着きましたが、辞めたい理由は他にもあって、その理由づけとして整体が出てきた感じがします。

その辞めたい理由とは、人間関係です。

前の回復期の職場は業務内容に不満はありましたが、人間関係はすこぶる良かったです。

尊敬できる上司と楽しい先輩、同期との出会いがありました。

公立病院では、今度は人間関係がネックとなりました。

 

就職した公立病院には、ネチネチ系の上司がいてソリが合いませんでした。

合わないなら合わないで、離れてくれてれば良いんですが、何かとカラまれました。

前の回復期はリハだけで100人近い大所帯でしたが、今回の公立病院は10数名です。

何かと目についちゃうんでしょうね。

 

その病院ごとにカラーってのがあります。

が、僕は他から入ってきた人間で、今までやってた運動療法とかでリハを進めてました。

それが気に食わなかったんでしょうね。

「人と違うことをやるな」って言われました。

「キミが違うことをすると、別の患者さんもあれやってほしいとなるだろう」と。

理不尽ですよね〜。

言わんとすることは分からんでもないですが、治ることをやりたいじゃん。

車イス座って、脚に重錘つけとくだけのリハに何の意味があるのって、言わなかったけど、思ってましたよ。

そんな、めんどくさいやりとりが他にもあって、嫌になって辞めたくなりました。

 

最初の職場では業務内容に不満があって辞めたくなって、次の職場では人間関係に悩んで辞めたくなって。。

まさに穴がたくさん空いたバケツのようです。

ひとつ穴がふさがれば、また別の穴から水がもれ、それを繰り返しているような状態でした。

「嫌なことから逃げてると、あとから逃げたことが追いかけてきて、いずれ向き合わないといけなくなる」って聞いたことがありますが、まさにそんな感じ。

逃げで辞めるのは、よくないかな。

逃げで辞めると結局、人生の課題として後からのしかかってくる気がします。

 

それで僕、このあと公立病院を辞めて整体で開業しました。

公務員を辞めるのは勇気も必要だったし、親にも反対されましたが、「ここでPTを続けてたら病気になる(心の)」っていう思いもあったし、病院での理学療法士の限界も感じていて、思いきって開業しました。

 

けど、それも結局うまくいかず。

1年ほどで店じまいとなりました。

整体を辞めたのは、単純に自分の実力不足のせい。

徒手的な治療には自信あったけど、治せない人が多すぎた。

来てくれたお客さんとは本気で向き合ってきたつもりだったけど、治せないとやっぱり悪いなって思って苦しくなる。

整体だと、保険が使えないから1回5,000円くらいして安くないし。

整体をはじめて、病院勤務のときの倍近い手取り収入を稼ぐときもあったけど、だんだんツラくなって、そんな状態じゃ続ける意味ないなと思ってやめた。

ダメダメだね。

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これだけ辞めることを繰り返してきた僕が思うこと

人が1つの仕事を続けられるかどうかって、3つの要素のバランス次第だと思う。

3つの要素とは、

  • 給料
  • やりがい
  • 人間関係

今の仕事を続けたいとか、もう辞めたいとかってこの3つの要素の合計点数で、決まるんじゃないかな。

例えば、人間関係はめちゃくちゃいいけど、やりがいがなくて、給料も安いとなると、どうだろう。

結婚してて、家庭があったりしたら続けられないだろうね。

続けてても、やりがいがないと、しんどくなってきそう。

僕でいうと、これが最初の職場の状態。

 

反対に給料はめちゃくちゃいいけど、やりがいはなく、人間関係も最悪だったらどうだろう。

給料が年収1億円とかなら、1年頑張って続けるかもね。

でもそんなところなくて、現実的にちょっといいくらいの年収500~600万円とかなら、辞めちゃうかもね。

これが2つ目の職場の状態。

上の2つと同様にやりがいだけあっても、給料が低かったり人間関係が最悪だったらやっぱり続かないと思う。

あなたの中で、この3つの要素の合計で考えてみると、「辞めるべきか続けるべきか」の答えが見つかりやすいんじゃないかな。

そして、何が不満で辞めたいって思ってるのかが分かると、対応策も考えやすい。

もし理学療法士の仕事にやりがいを感じてないんなら、ほかの仕事に転職した方が良いかもしれない。

けど、人間関係や給料に不満があるなら、理学療法士は続けながら職場を変えるのも1つの手だと思う。

 

補足だけど、理学療法士の仕事にやりがいを感じてない人は、理学療法士の仕事と一口に言っても、いろいろあるということは知っておいた方がいい。

例えば、僕は整体を辞めたあと訪問リハビリの仕事を始めたけど、この仕事は自分に向いていると思ってる。

周りに干渉されず、利用者さんと一対一でリハビリができて、移動時間とかで一人の時間も持てる。

向いてる仕事やってると自然とやりがいも感じられるし、いまの職場は給料も人間関係も合格点。

紆余曲折あって、やっといい仕事に巡り合えた感じ。

 

それと、もう一点補足だけど、給料、やりがい、人間関係のうち2つくらい満たせていたら合格とした方がいいかもしれない。

3つとも条件のそろった職場って、やっぱりなかなかない。

給料、やりがい、人間関係の中で自分がどれを一番重視するかという基準もあっていいと思う。

要は自分の人生にとって、仕事とはどういうものか考えてみないといけない。

そのためには、まずは自分という人間を知らないといけない。

哲学です。

 

やりたいことがあるならタイミングを逃すな!

これだけ考えて、それでも理学療法士辞めたいって思ったら、辞めちゃっていいと個人的には思います。

あと、とても重要なことだけど、PT→整体→PTと、行ったり来たりした経験から言うと、理学療法士の再就職は余裕です。

しかも待遇も割と良い条件で雇ってもらえました。僕の場合はですが。

ただこれは、年齢が比較的若かったからというのもあるかも。

整体院を廃業して理学療法士に再就職したのが、30歳くらいだったので、これがもし40歳とかだったら状況はちょっと違ったかもしれない。

そういう意味でも、もしあなたに何か別のやりたいことがあるのなら、動くのは早い方が良いと思う。

それに「いつかやろう」と思っていることには、「いつか」は訪れない。

ということも知っておいた方がいい。

 

開業でも、リハビリの他分野でも、やりたいことがあるんだったらやってみるのがいいと思う。

もし、訪問リハビリに興味があるなら、個人的にはとてもおすすめ。

僕はとても充実して、働くことができています。

それにやっぱり、人ってやりたいと思ったときに一番エネルギーがある。

仕事を辞めるのにも膨大なエネルギーがいるし、何か始めるときにも当然、エネルギーが必要。

そのタイミングを逃すと、エネルギー不足に陥りやすいと思う。

できるのにやらないというのは、やらない理由を探しているだけだと自覚すること。

やるなら、「成功することも失敗することも受け入れる」と覚悟を決めてスタートを切りましょう。

 

なんて話すと、グダグダと「いやいやこれがこうで、あれがそうで」とか言い訳する人がいるけど、そんな人はちょっと我慢して今の仕事続けてみたらと思う。

本当に嫌だったり、やりたいことがあって辞めたいんだったら、そこから動かざるおえないから。

 

あと、やりたいって思ってることがあるなら聞いておきたいんだけど、「人生最大のリスク」ってなんだと思う?

開業して失敗すること?

転職がうまくいかないこと?

貯金がないこと?

人生最大のリスクとは、
80歳になって体が動かなくなって「あれをやっておけば・・・」と思うこと、だと僕は考えています。

もし、やりたいことをやらず、頑張って貯金だけはして1億円を持った老人がいたとする。
その目の前に魔法使いが現れて、
「1億円と引き換えに若いときに戻してやる」って言われたとしたら、その老人は1億円を渡すんじゃないかなと思う。

つまり、やりたいことに向けて動くだけの体があるあなたは、すでに1億円分、いやそれ以上の価値があるってことです。

時間は無情に流れていきます。

やりたいと思ったときにやるのが、後悔がなくていいと思います。

あくまでも僕個人の意見です。

何かやって失敗しても責任はとれないので、あしからず。

 

お金の問題で辞めたいのなら、考え方はいろいろ

もし、理学療法士を辞めたい理由が、給料面の不満だけなら話はちょっとかわってくる。

お金を増やすには、副業等で稼き口を増やすか、出費を減らすか、給料のいい職場に転職するかのどれか、またはすべてw。

あっあと、昇給してくれるのを待つってのもあるね。

けど、10年経っても1、2万しか上がらないんじゃ、ちょっとね。

気の長い人はひたすら待ってください。

 

理学療法士の副業っていうと、休みの日にデイに行ったり、訪問のバイトに入ったりっていうのが一般的だと思う。

けど、理学療法士のバイトって最近はひどい時給だよね。

近所にあるデイが募集をかけてたけど、時給1,000円~だった。

PTなめてんの?って感じw。

低く見られたものですね。

今や掃いて捨てるほど理学療法士がいるから、これを受け入れるしかないんですかね。

「いや、受け入れない!」

って人はバイトしなければいいだけです。

他の道を探しましょう。

 

今の職場で給料をあげるには、長く勤めるか、出世するかしかない。

けど時間かかるうえに、年間1,500円からよくても3,000円の昇給でしょ。

ひどいとこだと、そもそも昇給がない。

出世できれば、手当がもらえるかもしれないけど、ブラック労働を強いられるだろうし、出世できるかなんてわからない。

なら、給料のいいところにさっさと転職しちゃおう。

 

もし職場を変えたいなら、転職サイトが絶対おすすめ!

僕は深く考えずに動きまくってしまって、いろいろと大変な思いをした。

けど、今は満足のいく給料で、嫌な上司からネチネチ言われることもなく楽しく仕事をすることができている。

それは、転職サイトの助けがあったから。

転職初心者にありがちな間違いは、自分で仕事を探そうとすること。

自分で探そうとすると、養成校時代のツテを利用するか、ハローワークに行くかぐらいしかないよね。

確かに、ツテを使うのは良いかもね。

けど、自分の知らないところに、もっと良い条件のところが隠れているかもしれない。

それに、ツテを使って就職しようとすると、給料の交渉とかも自分でしないといけない。

給料のこと聞くのって、よくないような風潮あるよね。

実際、面接で緊張しているときに、はっきりと聞く自信ある?

僕は無理だね。

本来であれば、めちゃくちゃ普通のことだと思うんだけどね。

転職サイトに登録すると、こういうことズケズケ聞いてくれるから助かる。

他にも、残業のこととか、雇用保険とかのことについてもどんどん聞いてくれる。

まさに心の声の代弁者w。

しかも何がいいって、面接とかを受ける前に聞いてくれるところ。

だから、ここは違うと思ったらそもそも面接に行かなくても良い。

面接ってマジで緊張するし、すんごい疲れるよね。

そんな労力を軽減してくれるのが転職サイト。

第3者が入るってすごくいいんです。

転職サイトに登録せずに転職活動するとかマジ馬鹿だよ。

ちなみに僕がオススメする転職サイトは、個別にお伝えするので興味がある人は直接メッセージください。

 

あと、ハローワークがおすすめできないのは、掲載している病院や企業があまり本気じゃないから。

ハローワークに求人出すのって、病院や企業側は無料でできる。

だから、「応募が来たらラッキー」くらいの感じ。やる気ないとこが結構ある。

実際ハローワークに掲載されているとこに就職希望出したら、募集してませんって言われたこともあったな。

タダだからって情報更新を怠るんだろうね。

 

それと、転職サイトのエージェントさんは、契約したらインセンティブが発生するのか、やたらやる気な人が多いw。

相談にもしっかり乗ってくれて、頼りがいのある印象だった。これマジな体験談。

通常の流れだと電話面談して、その後メールでやりとりして希望の職場を一緒に探してくれる感じ。

もちろん、気になるところがあればそことコンタクトをとってくれて、まずはエージェントさんを通してこちらの希望を伝える。

そんで、相手側の病院とか企業と条件が合えば、見学、面接の流れになるって感じ。

転職サイトによっては、電話面談の内容からプロフィールシートっていう履歴書みたいなのも作ってくれたりもする。

こういう転職サイトに掲載して契約が成立した場合、病院や企業側は転職サイトに報酬を払わないとけない。

だから、病院や企業側も本気で求人してるところが多い印象。

 

でもご安心を、僕たち転職する人はすべて無料!

僕の知るかぎり、理学療法士の転職サイトで、転職する人がお金かかるところって聞いたことがない。

けど、気になる人は利用し始めるときに、エージェントさんに聞いてみて。

でもまぁだいたい無料だろうから、これだけのサービスを利用しない理由はないでしょう。

 

あと、転職サイトは最低でも2つ以上が登録するようにした方が吉。

ある転職サイトでは無かった求人も、他の転職サイトでは提案されることがあるから。

僕は2つの転職サイトに同時に登録したけど、実際に2つの転職サイトで違う病院があった。

病院や企業も転職サイトの掲載にはお金がかかるだろうから、数を絞ってやっているのかもしれない。

その辺の詳しいことはわからないけど、いずれにしても求人が出てるところは全部知っておきたいもの。

 

他にも2つ以上登録するメリットはある。

例えば、エージェントさんと合わないときとか。

この人なんかムカつくなとかw。

人間だからどうしても相性がある。

そういった意味でも、リスク分散になっていいと思う。

だから、2つ以上にに登録することをおすすめする。

 

2つ以上の転職サイトに登録するのが、いいことなのか悪いことなのかはわからないけど、もし、プロフィールシートが同じ職場に2通届くとなると、ちょっと気まずいかもって思う。

その場合は、プロフィールシートを送るのは待ってもらって、求人の案内だけもらうようにするといいでしょう。

あと、気になる職場があるときは、「ここの病院気になるんですけど」って伝えておいたほうがいい。

使えるエージェントさんなら求人の需要があるかどうかまで調査してくれる。

転職サイトを利用するときの注意点はこんなところかな。

とりあえず、上記の2つのサイトに登録しておくのがいいかなって思う。

 

まとめ

ここまで、つらつらと書いてきたが、結局やめるか、やめないかを決めるのはあなた次第。

けど、不満がつのって暴走するのはNG。

やめるならやめるで、ちゃんと次の道筋をつけてからにしよう。

あなたにとっていい職場が見つかりますように!

グッドラック!

今日はここまで。おしまい!

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