理学療法士 旦那 結婚 転職

理学療法士との結婚,旦那の給料が少ないなら転職させろ

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理学療法士の人数は、最近爆発的に増えてきていて、まもなく飽和状態を迎えると言われています。

人数が増えているのは、おもに若い年代の人たちです。

30歳前後になると、結婚する人も多くなってきます。

すると当然、理学療法士の彼氏と結婚を考えている人も増えてきます。

理学療法士との結婚を考えているあなたは、旦那さんとなる方の給料をご存知でしょうか。

結婚前だと、はっきりとは聞きにくいですよね。

なんとなくは分かっていても、詳しい給料を把握しているという方は少ないでしょう。

しかし、結婚するとお金の問題は重要です。

子供のこと、家のこと、日々の生活費などなど全てのことにお金の問題が絡みます。

そして、子供が生まれれば、産休をとるようになりますが、そのとき生活していけるのかということも心配でしょう。

子どもが生まれたあとは、専業主婦でいられるのか、あるいは働きに出なければならないのか、働くならフルタイムなのか、数時間で済むのか、すべては、結婚相手の給料が鍵を握っています。

ここで、不都合な真実をお伝えします。

理学療法士の平均年収は405万円で、昇給はわずかしかありません。

つまり、これから40歳になっても、50歳になってもこの給料とほとんど変わりません。

それどころか、下がる可能性すらあります。

 

この記事では、理学療法士の給料がなぜ上がらないのか、どうして将来下がる可能性があるか、そしてそれを防ぐ策はあるのか解説していきます。

理学療法士でも、高給取りの人はいますが、まもなく飽和状態を迎えると言われている業界ですから、早めに行動した方が良いです。

もし、理学療法士の彼氏と結婚を考えている、あるいはすでに結婚しているという方は、彼氏もしくは旦那様と一緒にこの記事を読んでください。

そして、家族がゆとりをもって生活できる生活を手に入れられるよう、背中を押してあげてください。

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なぜ、理学療法士の給料は上がらないのか

理学療法士の初任給は、一般の仕事に比べて比較的高いほうです。

それは、ベテランの療法士でも、新卒の療法士でも1回リハビリをすれば、稼げる額が同じだからです。

リハビリの世界では、1回のリハビリにつき何円と額が決まっており、経験がどれだけあってもその額は変わらないシステムになっているのです。

だから、新卒でも比較的良い給料を得ることができます。

しかし、裏を返せばいくら経験を重ねて、良いものを提供できるようになったからといっても稼げる額は変わりません。

雇用者も稼げる額が変わらないのに、給料を上げるわけにはいきません。

それでも、勤続年数に応じて少しずつ上がるのには上がります。

どのくらいか具体的に言うと、1,000円〜2,000円ずつくらいです。これは1年間働いての昇給額です。

良心的な職場だと3,000円程度上がるところもあるようですが、まれでしょう。

実際に、私が勤めていた職場での昇給額は、1,500円でした。

これでは、10年働いても今と1万5,000円しか変わらない稼ぎにしかなりません。

 

では、管理職につければどうかと思われる方もいるかもしれませんが、これは絶対にやめたほうがいいです。

管理職の業務は激務です。

リハビリ科で一番上に立つようになれば、デスクワークが中心で体力的にも楽かもしれません。

ですが、リハビリ科のトップになれるのは、当たり前ですが1人だけです。

また、リハビリの世界は年功序列の風潮が残っていますから、かなりのベテランでないとトップの役職にはつけないでしょう。

もし将来的に、あなたの旦那様がトップの役職につけたとしても、それはまだまだ先のことです。

現実的に管理職になるとしたら、中間管理職でしょう。

これは病院によって、副主任とか、チーフとか呼ばれます。

多くの職場では、これらの中間管理職の手当ては1万円ほどです。月に1万円だけです。

しかも、中間管理職の仕事は激務で、朝早くから夜遅くまで仕事漬けです。

家族との時間は当然減ります。

休みの日は疲れて1日中、寝ることになるでしょう。

しかも、リハビリ職に就く人は若い人が多いので、部下の結婚式などにやたらと呼ばれます。

せっかくの手当ても、ご祝儀でほとんど吹き飛ぶでしょう。

収入、生活のことから考えて、リハビリの管理職は絶対にやらない方がいいです(もちろん志があってやるのはいいと思いますが、収入と生活を考えればということです)。

 

理学療法士を始めとするリハビリの仕事について、もう少し話をしておくと、この仕事につく人は急激に増えています。

つい15年くらい前まで、理学療法士は全国で3万人ちょっとしかいませんでした。

しかし、今は毎年1万人以上の有資格者が誕生しています。

もう、石を投げれば理学療法士に当たるくらいですw。

昔は理学療法士は希少性が高かったので、どの病院からも引く手あまたで、当然給料も良かったです。

しかし、これだけ増えれば給料を安くしても人が集まるので、病院や施設も昔ほどリハビリ職を優遇しないようになっています。

今後も理学療法士は年間1万人以上のペースで増えることが予想されていますので、給料が下がっていてもおかしくない、というか現にその流れになっています。

それでも、「理学療法士が増えても、高齢者も増えているから需要はあるんじゃないの」と思われる方もいるかもしれません。

これはするどい指摘です。

ですが、高齢者が増えてもリハビリ職の給料が上がらないのには、こんなカラクリがあります。

今は診療報酬が下げられています。

診療報酬とは、医療、介護保険から病院、施設などに支払われるお金のことです。

増えすぎた高齢者にかかる医療、介護の費用が国の財政を圧迫しており、それを抑えるために、国は診療報酬の削減に躍起になっています。

リハビリ職の稼ぎは、リハビリをした相手からもらうだけでなく、その大部分を国の税金によって、まかなわれています。

私たちが病院を受診するときも、自己負担額は3割で済んでいますよね。

高齢者の場合、所得にもよりますが介護認定を受けていれば、リハビリを受けるのに自己負担1割で受けられるのです。

つまりこの場合、料金の9割は国の税金によって支払われるということです。

いくら高齢者が増えて需要があっても、国からもらえるお金が減れば、それだけリハビリでの稼ぎは少なくなるということです。

だから、いくら需要があっても給料が増えることはありません。

私も1人の理学療法士として悲しいのですが、これが現実です。

 

公務員になるのがひとつの解決策、でもそれも絶対じゃない

リハビリ職の「昇給ない問題」の解決策は、公務員になることがひとつの方法です。

例えば、県立病院や市立病院に勤務していれば、公務員と同等の待遇であることが多いです。

実は、私も以前公務員でした。

そのときの昇給額は、1年働いて5,000円以上あったと記憶しています。

これなら、10年後には月々5万円給料が増え、それがボーナスにも反映されるので、年収で考えると100万円程度収入アップが見込めます。

20年後、30年後にはもっと給料が上がっていきます。

勤続年数を重ねるほど給料は上がり、生活は楽になっていきます。

これなら希望を持てるのではないでしょうか。

しかし、それはみんな知っていることです。

公務員の理学療法士になるのは、狭き門です。

当然、就職試験では、公務員試験を受けなければなりません。

一般教養など学力を試される試験もあるので、それなりに勉強ができないといけません。

倍率も高いので、面接などでもうまく対処できなければ、難しいでしょう。

公務員試験について、詳しい内容はこちらの記事に書いていますので、興味があればご参照ください。

参照)理学療法士が公務員試験にうかる秘訣はこれだ!合格者が解説!

 

これらの難関を突破すれば、晴れて公務員となれます。

ですが、公務員としてずっと働けるかというと、そうでもありません。

最近の公立病院は、独立行政法人化の波が押し寄せています。

独立行政法人になるということは、待遇も変化する可能性があるということです。

独立行政法人となっても、すぐには待遇は変化せず、しばらくは公務員並みの待遇のままかもしれません。

しかし、病院の経営状態が悪く赤字が続いていると、どこかで財政を健全化しなければならないときがきます。

そのときに、職員の給料の見直しが行われても何ら不思議ではありません。

私が勤めていた公立病院も独立行政法人化されました。

私が辞めた時点では公務員と同等の待遇のままでしたが、赤字が続いている病院でしたので、いつ職員の給料がカットされてもおかしくないという噂が絶えませんでした。

こう考えると公務員になったからといって、絶対安泰とも言い切れないのが今のリハビリ業界なのです。

 

今のところ最も給料が良いのは訪問看護ステーション

では、将来的にも生活を安定させるにはどうしたらよいのでしょうか。

今は、昔のように終身雇用の時代ではありません。

それはリハビリの業界も同じです。

ですから、大きな病院に就職して安定を得るという考えから卒業して、今もっとも稼げるところに転職して、そこがダメになったら、また次の職場に移るというように考えを変えた方が良いと思います。

そして、リハビリ業界で今もっとも熱いのは、在宅医療の分野です。

前述した通り、国は医療、介護費の増大による財政圧迫をなんとかしたいと考えています。

そこで、病院の入院期間を短縮して、在宅医療を充実させようと考えています。

病院に入院しているとお金がかかるので、家で生活できるレベルの人には早めに退院してもらって、家で療養してもらおうというわけです。

そこで、在宅で医療を受けられるように急ピッチで整備を進めているのです。

それはリハビリも同様です。

病院でやっていたようなリハビリを、自宅でも行えるようにするのです。

これを訪問リハビリと呼びます。

国は充実させたい制度には、お金が儲かる仕組みをつくり、どんどん参入してもらうように促していきます。

つまり、訪問リハビリが今一番、リハビリの仕事で稼げるということです。

中でも高待遇なのが、訪問看護ステーションです。

「訪問看護ステーションってうちの旦那、看護師じゃないですけど」、と思ったあなた。

大丈夫です。

理学療法士でも訪問看護ステーションには勤務できます。

訪問看護の枠組みの中で、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などのリハビリ職による訪問リハビリが行えるのです。

訪問看護ステーションの求人を見てみると、年収500万円から600万円という数字が並んでいます。

給料が多ければそれだけ忙しいのですが、理学療法士の平均年収が405万円と言われる中で、他にないくらいの高待遇です。

もちろん、訪問看護ステーションもこれからどうなっていくかは分かりません。

それは時代に合わせて対応していくしかないのです。

ですが、今現在もっとも稼げるというのは事実です。

若いうちにしっかりと稼いでいれば、住宅ローンの繰上げ返済も可能ですし、子供の養育費も学資保険などでしっかり貯金しておけば利子もついて増えていきます。

若いときにしっかり稼いでおけば、そのお金を資産運用に充てることできます。

そうすれば将来的に給料が下がっても、その分を資産運用から得られる利益で補填していけるという可能性があります。

稼げるときに稼いで、資産運用していくというのは、これからの理学療法士にとって必須のスキルだと思います。

 

転職活動には転職サイトを利用すべき3つの理由

ところで、もし給料の良い職場に転職しようと思ったら、自分で転職活動を行うことはやめておいたほうがいいです。

なぜなら、自分で転職活動を行うと得られる情報量が限られるからです。

よい転職活動には、いかに次の職場に関する情報を集められるかが鍵となります。

仕事の内容や待遇についてあいまいなまま転職してしまうと、働き始めてから思っていたのと違うと後悔してしまうことも少なくありません。

自分の希望する仕事内容なのか。

希望する収入を得られるのか。

その他、注意しておくべきことはないか、しっかりと情報を得てから検討していくことが大切です。

もしダメなら辞めればいいと思っていると、それはよくありません。

いくら理学療法士という資格があるとはいえ、30歳を過ぎるくらいの年齢の人が何度も転職をしていると、雇用者側は「この人を雇ってもすぐに辞めそうだな。それなら新卒の子を入れよう」と考えられるからです。

転職回数はできるだけ少ないほうがいいです。

それに転職を繰り返すと、毎回新しい職場で緊張し、仕事に慣れるのにも時間がかかります。

その間、家族との時間も制限を受けるようになるでしょう。

こういった意味でも、不要な転職は避けるべきです。

 

そこでおすすめなのが、転職サイトを利用することです。

転職サイトとは、インターネット上で求人情報を掲載しているサイトのことで、これには理学療法士などのリハビリ職に特化したものがいくつかあります。

転職サイトを利用するメリットは次の通りです。

  • 仕事内容、待遇の交渉を代わりにやってくれる
  • 求人情報が豊富
  • 効率的に転職ができる

 

  • 仕事内容、待遇の交渉を代わりにやってくれる

転職をするにあたって重要なポイントは3つあります。

それは、給料、人間関係、やりがいです。

転職先がこの3つの要素を満たしているか、多くの場合、面接に訪れたときに自分の目で判断しなければなりません。

転職先の面接に行ったときに、職場の雰囲気を感じ取り、業務内容や給料を交渉できるでしょうか。

相手は「さぁ交渉しましょう」という態度ではありません。

提示した条件で就職するか、しないかの選択肢しかないと思っています。

そんな状況では、交渉を切り出すことすらはばかれるでしょう。

それでも、交渉の話を切り出せる度胸と巧みな話術がある人ならば良いですが、そういう人ばかりではないでしょう。

転職サイトに登録しておくと、事前に給料や仕事内容の交渉をしてくれます。

転職する本人からあまりしつこくお金のことを話していると、いやらしいような印象を与えかねませんが、転職サイトの人を通してなら事務的に話を進めることができます。

また仕事の内容も確認してもらえるので、自分のやりたいことと合致しなかったら、その時点でそこへの転職を辞めればいいのです。

面接にすら行く必要がありません。

面接に行くというのは、精神的に消耗しますから、本当に就職したいところ以外はできるだけ行きたくないですよね。

そういう意味でも、転職サイトを利用することは役立ちます。

給料面と仕事の内容に納得できれば、あとは面接に行って職場の雰囲気を確認するだけです。

これは自分で行って実際に感じてみるしかありませんが、すでに給料と仕事内容の交渉は終わっているので、余裕を持ってその職場の雰囲気や人間関係を見ることができるでしょう。

このように転職サイトを利用することで、転職に失敗する危険性がグッと減るのです。

 

  • 求人情報が豊富

自分で情報を集めようと思ったら、ネットで検索したり、ハローワークに行ったり、普段の忙しい仕事もあるのでなかなか進まないものです。

絶対転職したいということではなく、良い条件があるのなら転職しても良いと考えているくらいの人なら、まずは転職サイトに登録してみると良いでしょう。

担当者に希望だけ伝えて、あとは探してもらうのがおすすめです。

良い求人はすぐに決まってしまいますから、登録をしておいて、気長に待つと良い職場と出会える可能性が高くなります。

 

  • 効率的に転職ができる

求人情報が豊富なのは良いことですが、一方で求人が多すぎるとどこが自分に適しているか見つけ出すのに苦労します。

その点、転職サイトに登録していれば、自分の希望を伝えるだけで自分にあった職場を見つけてくれます。

すでに家庭を持ってるのであれば、これはとてもありがたいことです。

忙しい仕事の合間でも、転職活動ができます。

子供がいたりすると、自分の時間ってほとんどなくなります。

ですけど、家族のこれからの生活も左右する転職先を適当に決めるわけにはいきません。

転職サイトを使っていれば、担当者がおすすめの転職先を考えてくれるので、効率的に転職活動ができます。

そして、転職サイトの利用は無料で行えます。

お金のやりとりが発生するのは、転職サイトと転職先の会社の間だけです。

つまり、良い人材を紹介してもらった報酬として、転職先の会社から転職サイトへお金が支払われるのです。

ですから、サイトを利用する個人は、いっさいお金がかかりません。

転職サイトを利用すると、お金の面でも効率的に転職できるのです。

ただし、注意点もあります。

転職サイトを利用すると、担当者がつくようになるのですが、この担当者と合わないこともあります。

実際に私が転職サイトを利用したときも、イマイチ担当者とかみ合わず、別のところに切り替えたという経緯があります。

ですから、2〜3くらいのサイトに登録して、相性の良い担当者についてもらうことをおすすめします。

最後になりましたが、僕がオススメする転職サイトは、直接メッセージくれた方にこっそりお伝えします。

 

まとめ

あなたの旦那様は転職に乗り気じゃないかもしれません。

なんと言っても、慣れた職場を離れるのはストレスになるからです。

ですが、その給料で生活できないのなら、転職も考えてもらわないと困ります。

具体的にどのくらい給料の変化があるのかわからないのなら、妻であるあなたが登録して給料などの条件を転職サイトの人に聞いても良いでしょう。

旦那様が無関心なら、あなたが主体になって家族を守っていかなければなりません。

あなたの家族が幸せな家庭を築けることを祈っています。

ちなみに、転職サイト利用体験について私のエピソードを書いた記事がありますので、興味があればばご参照ください。

参照)30代の理学療法士(PT)が転職サイトを利用したらこうなった。

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